プロフィール

ショーンズ

Author:ショーンズ
長い浪人生活をへて、社会復帰。したら、友人の屯田君が仕事やめちゃいました。ついでに宗りんも塀の中へ。

趣味:野球
好きな食べ物:マンゴー
将来の目標:沖縄にリゾートホテル建設し永住
好きな政治家:綿貫民輔、平沼赳夫、鈴木宗男、野中弘務

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松坂

松坂問題は私の取り越し苦労だったようで、松坂はある程度自分のやりたいようにやれる権利を得たようです。

松坂130球投げる。

ここからが本当の勝負。がんばれ!

中国共産党がラマダン時に飲食を強要。文化というのはその土地に生きる知恵である。ウイグルで漢族の生活を強要する意味はどこにあるのか?
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アメリカ野球の衰退

今週号の週刊ベースボールの大リーグコラムでロッカールームで起きたこと、聞いたことを口外するなというルールについて書いている。これこそがステロイド蔓延の大きな理由のひとつなのではないか?

そもそもルールはそれが正しければ守る価値があるが、正しくない場合も守る必要があるのだろうか?

たとえばホームランを打った後大きなアクションをとったら、その後死球をぶつけるというルール。WBCのアメリカ・オランダ戦でアメリカのリンストームはオランダ選手のホームランに対するアクションに怒り死球をぶつけた。そんな下らんことやってるから勝てねーんだよと思う。

あるいは味方が死球をぶつけられた後に敵の同格の選手にぶつける。ほんと、くだらないカウボーイ精神ですこと。死球をぶつけるというのが、選手の(選手)生命を危機にさらす行為だということをもっと自覚すべきである*。

自分たちで意味不明なルールを作り、それに縛られていることがアメリカ野球のレベルを低下*2させているように思えてならない。

*:大リーグデビュー初球に頭部に死球を受け、大リーグへの返り咲きを狙うグリーンバーグの話。
*2:元最狂の外野人の一角ミレッジ:大リーグ3年目にして初めて守備にまじめに取り組みだしたとのこと。

最後に自民党が賞味期限を迎えたからちょっと人気が出ただけなのに、自分の実力のおかげと勘違いしている小沢一郎が筋を通す男平沼氏への刺客作戦に出た。「おらおら、わが民主党につき従わねーと、てめーら叩き潰すぞ」というわけだ。この時代錯誤のまったく国民のことを考えない蓄財政治家なんかに政権を任せていいのか!激しい怒りを感じる。

珍情報

タイガースで通算1500安打以上を記録しているポランコがカープ・アカデミー出身であることが判明。ただアメリカに行きたかったので、カープの日本行きの話はなくなったそうです。残念!


松阪が英語で不満は何もないといってレッドソックスは満足したそうです。前回の記事と同じになりますが、言うことチャンといったほうがいいと思うがな。

松阪問題

松阪が会談内容を漏らしたことが、大問題になった(レッド・ソックスがした)。

アメリカのピッチャーがアマチュア時代に投げる球数は日本の5分の1とか、10分の1だろう。アメリカでは怪我をしやすくても、良いピッチャーが生き残るのだろうが、日本ではすごい球数を投げても壊れな良いいピッチャーがプロになるという事情を一切考慮せずに同じ考えを押し付けるレッド・ソックスには辟易する。

レッド・ソックスのマイナーにいる田沢がスポルトで、初球ホームランを打たれた後投手コーチが1球ですんだじゃないかといっていたと告白していた。そんなにピッチャーに球を投げさせたくないなら、バッティングマシーンでも獲得しろよと思う。奴らならまたマシーンにも球数制限を設けるだろうが。

しかし松阪も悪い。レッドソックス首脳陣は言いたいことがあったらちゃんといえと言っているのに、松阪の発言を掲載したコラムで、このままでは日本時代の様な投球ができないとの発言はしていないと反論している。本当にいっていない、思っていないならいいが、言い訳をしないという美学を保ちたいので言っているなら、それは違うだろといいたい。

これは自分の投手生命がかかっているのだということをちゃんと言うべきだ。美学もへったくりもなく、自分の主張をしっかりしないと本当に投手として終わってしまう。がんばれ松阪!

P.S. 外交の麻生がカーディル氏を日本に招待。最初からいつでもやめてやるという感じでこういうことをしてほしかったな。

カーディル氏の子供たちが中国当局に書かされた手紙公開。なぜこのような人質による脅迫を欧州諸国は黙認するのか?ダライ・ラマにはなぜあんなに共感を示すのに、なぜウイグル問題に対してこんなに冷淡なのか?

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